スイッチひとつ押すだけで、あとは機械が全部やってくれる。
そんな世の中が見えてきました。
すごいなぁ、と思う反面、ちょっと怖かったりします。
人間が自分で考えて生活する力が弱くなってしまうのでは。
そうなったら、たとえば大きな地震とかで機械が使えなくなったとき、どうしたら良いか分からないまま人類絶滅するのでは。
もしくはいずれ機械が心を持って、人間を排除しようとするのでは。
いろいろと想像は尽きません。
ロボットの反乱とか、映画でよくあるテーマですよね。
ああいうのを見ると、ゆくゆくはそうなるのか、とビクビクしてしまいます。
私たちが生きているうちは、自立思考のロボットなんて出ない、と怯えるのを鼻で笑われたこともあります。
でもそんなの分からないじゃないですか。
テクノロジーの進化ってすごく早い。
ちょっと前まで、ケータイもごつくて大きかったのに、どんどん薄っぺらくなって小型化して。
スマホなんて言うものに進化して。
いったい何がどうなっているやら。
私はさっぱり理解が追いつきません。
私だけが文明の進化に追いつけないのでしょうか。
だからスマホの画面をいくらタップしても、何も反応しないのでしょうか。
まったく、恐ろしいかぎりです。

女優の小雪さんが長女を出産したことが話題になっていますが同時に
小雪さんが出産をしたのが韓国ということも注目されているようです。
芸能界では異例の韓国での出産となったのですがその背景には小雪さんが
去年の6月に放送された日本テレビの「アナザースカイ」という番組の
中で韓国の産後調理院をリポートした番組を受けて興味を持ったそうで
今回の韓国での出産ということになったそうです。この産後調理院では
24時間体制で助産師の人達のサポートを受けることができてさらに
用意される個室もホテルのような一室なんだそうです。出産して終わり
ではなくて産後の体型ケアも充実していて産後に開いてしまう骨盤を
元に戻すマッサージをレクチャーしてくれたり育児に必要な知識も
身に付けることができるそうです。そして実際に自分でもこの産後調理院で
出産することに興味を持っていったようですね。普通の人の場合だと
海外での出産だと言葉の壁を感じそうですがその辺りはどうなって
いるのでしょうかね?

ピュアメイジング 楽天

最近人気があると言えばサバイバルゲームも人気がありますよね!
僕が小学生の時も一時期ブームになっていましたが
また人気が出始めたようです。
サバイバルゲームとは模型店などで販売されているエアガンや
電動ガン・ガスガンなどを使ってBB弾という小さな模擬弾を
打ち合うスポーツのことです。

実際の戦場に似せて作られているフィールドで実戦さながら
の緊張感やスリルを味わうことができるのがサバイバルゲームの
大きな魅力でしょう!
道具や装備の機能が充実しているので安全性もしっかりと
確保されていますしね。
サバイバルゲームを始める際は、友達同士で始めるのもいいですが、
実際にサークルに入ると仲間も増えますし、大人数で楽しく
ゲームをすることができます。

サバイバルゲームに関するホームページなどでメンバーを
募集しているので問い合わせてみましょう。
本格的に始めるとなるとそれなりに予算が必要に
なってきますが、始めのうちはレンタルするのもいいでしょう。

『変えてはダメなものほど、簡単に変えられる』。
これは、横浜名物シウマイ弁当の製造元で有名な『崎陽軒』さんの社長さんの言葉です。

偶然つけていたテレビから聞こえてきたこの言葉に、私は大きな衝撃を受けました。
おいしいお弁当作りの上で大切な部分と、利益を上げるためのコスト管理のバランスを考えていく上で、箱の材質や食材をどうするのかとか、色々な事を考えている時にこういう考え方が芽生えたそうです。
変えてはダメなものは簡単に変えられるけど、変えなくてはならないものは変えるのが難しい。
これって、私も普段から忘れている事なんじゃないかな、と思いました。
難しい事案の代替え案や妥協案として簡単なものや楽な方法を選ぶ事って簡単なんですが、やりたい事のクオリティを落とさずに同じ事をしようとすると、これは相当に難しいんですよね。
例えば料理の原価を下げつつ味を落とさないようにするのは相当に難しいし、作文で1000文字でまとめるような内容を700文字くらいに減らして伝える事ってなかなか難しい筈です。
『楽をする前に、本当に知恵を絞れ』という事なのかなと思いました。
私自身、非常にいい刺激を頂きましたし、『ハッ』となった部分や、そこからこれまでのやり方をもう一度見直してみようとか、もっともっと色んな事を考えてみようと思いました。
たまたまではありましたが、こんな素晴らしい言葉に触れられて本当に良かったです。

黒のアイラインはきりっと締まって見えますが、夏には重たく見えてしまいます。
夏は軽さがあるメイクが好印象。
カラーアイラインを使うと、今っぽい抜け感が出るのでおすすめです。
カラーアイラインの中で一番使いやすいのが、カーキです。
肌馴染みが良く、カラーアイライン初心者でも使いこなしやすい色です。
黒よりも軽さが出て、一気に今っぽさが出ます。
太めに入れて軽くぼかすと、おしゃれな印象になりますよ。
今年おすすめなカラーがネイビーです。
今年の夏はデニムがトレンドになっているので、相性が良いコスメが多く発売されています。
ネイビーのアイライナーもその一つ。
しっかりと太めにラインを入れても、涼しそうな印象になる色です。
明るすぎず暗すぎず、発色がきれいな色を選ぶと、新鮮な目元を作ることができますよ。
より涼しげな目元にするなら、シルバーがおすすめです。
白のアイラインも涼しげになりますが、不自然に見えることも。
シルバーなら、白よりも自然に使うことができます。
目じりの部分に細く入れると、ツヤっぽくて印象的な目元になりますよ。
潤んだ瞳になりたい人におすすめです。

梅雨明けしてから猛暑続きの日本列島だが、数日前の事、扇風機をフル回転の雑音ながら何やら音が聞こえてきた。
花火かと思って外にでてみると、太鼓の音と音楽であり、少し離れたとなり町で盆踊りをやっているようだ。
盆踊りというと8月の旧暦のお盆の頃のイメージがあるのだが、最近では新暦の7月にやることもあるようだ。
そんな盆踊りに出かけていたのも中学生の頃までで、その後は訪れる事も無くなってしまった。
今ではどこでやっているのかも知らないが、改めてネットで市の盆踊りを見てみると主催によって7月と8月があるようだ。
音楽も東京音頭やら炭坑節なのか、新しいものがあるのかもしらない。
又、売店もでていると思われるが、相変わらずのわたあめ屋や水ヨーヨー、金魚すくいなどといったものなのだろうか。
子どもたちはお菓子やオモチャなど狙いで出かけるのかもしれないが、若い人達は盆踊りなどに出かけるのだろうか。
盆踊りに出かけたのも数十年前でしかなく、これに関してはちょっとした浦島太郎気分でもある。
もう少し近ければ戯れにとも思うが、やはり今年も足は向きそうもなさそうだ。

わたしは昔から歯医者嫌いで、いつも虫歯が痛くなってから歯医者に行くような状態でした。
今回も数年ぶりに歯医者に行くと、案の定たくさんの虫歯がありました。
いつもいつも「これからは絶対定期的に歯医者に通ってこれ以上虫歯を作らない!」と心に誓うのですが、なかなか誓いを守れません。
今回行った歯医者は新しくできたところだったのですが、とても技術が素晴らしく、キレイに治療してもらいました。
そしてすべての治療が終わると、歯周病検査もしてくれて、歯垢除去クリーニング、着色汚れ除去、歯間ブラシでの掃除と、徹底的にキレイにしてくれました。
そして3ヶ月後には歯科検診受診のハガキを送ってくれたので、早速予約して受診しました。
3ヶ月おきに歯医者に行くなんて、今までの人生ではありえません。
無事、新たな虫歯は発見されず、再度フルコースでクリーニングしてもらいました。
本当に歯がツルツルになって気持ち良いし、着色汚れも落ちて歯が白くなり、すっかりやみつきです。
やはり、どんなに自宅で時間をかけて歯磨きしたり、ホワイトニング歯磨きを使っても、歯医者でクリーニングしてもらうと全く違いますね。
今度こそ絶対に3ヶ月おきに通うと、心に誓いました。

引越し作業を行っていくと、特には予定通りに進まないことも出てくるかもしれません。
しかし、慌ててしまうとかえって作業が遅れてしまうことにもなりかねません。
今できることに集中し、目の前のものをどんどん片付けていきましょう。
大変な引越し作業も、一つずつクリアしていけば、必ず終わりが来ます。
気の遠くなるような膨大な荷物の量に、気が滅入ってしまうかもしれません。
そんな時は、少し休憩を取り入れ、また英気を養って、引越し作業に取り組みたいものです。
毎日忙しいスケジュールの合間に引っ越し作業を行うわけですから、体力も気力も補充しながら出ないと続きません。
極力無駄なことに労力を費やさないためにも、手間がかかるようなものや、思った以上に上手く行かない作業は後回しにした方が上手く行くことが多いようです。
できることから片付けていくことを頭に置いて作業を進めていくと良いと思います。
最初に決めた手順通りにはいかなくても、結果オーライです。
最終的に全てが完了すればよいわけですから、細かいことはあまり気にしない方が良いですね。
引越しの合間に楽しいことを入れたり、引越しの後に楽しいことをする予定を組んでおけば、それが励みになって、引越しを楽しく乗り切れるかもかもしれません。

誰もが大好きなお金。
そばにずっといて欲しいのですが、あっという間にどこか遠くに飛んで行ってしまうものです。
よくお金は天下の回りもの、などと言われます。
私たちは「貨幣経済」というお金が流れている社会で暮らしていますから、やはりお金は天下の回りものなのでしょう。
お金はとても便利なので、できる限り手元においていつでも使えたら良いと思います。
でもそれがなかなかできないから、少しでもお金と一緒にいたいと思い、みなが懸命に貯めようとします。
日本人は他の国々に比べて、貯金が大好きな国民のようですね。
将来への不安を感じる人が多いから、蓄えに励むのでしょうか。
もちろん私も貯金は好きです。
しかし今は貯金をするよりも、どのようにお金を使うかを考え始めたところです。
年齢に逆行しているとは思うのですが、お金は自分がよりよく生きるために使うものではないか、と最近は思います。
というのは、自分の同級生が突然亡くなったり、知人が思わぬ事故で入院したりということが続き、人生でのお金の使い方を考え直したのです。
それまでは貯金が少ないということに劣等感がありました。
しかしあまり遊ばずに逝ってしまった同級生を思うと、遊び大好きの私は残念で仕方がありません。
自分は元気なうちに、できるだけ好きなことをしたいと思います。
そのためにお金を使うことができたら幸せだと思っています。
借金を減らしたい

世間では何かとおひとり様用のヒトカラなどが流行っていますが、それが大学の学食まで広がっているみたいですね。
学習院大で元々は学生が増えて学食の席が足りなくなって、テーブルの中央に仕切りをつけたら、学生の利用率があがったんだそうです。
それで、1人用席として改修したら学生に人気になったそうです。
これ、何となく解りますね。
私はとっくの昔に社会人になってしまったけど、仕事柄、交代でお昼を社食に食べに行くから、基本的にボッチで食べてます。
同僚達とおしゃべりしながらお昼を食べるのも悪くないけど、休み時間くらい一人でゆっくり出来る時間がほしいなって思います。
疲れてたら10分くらい昼寝でもしたいし、スマホでメールチェックしたり自分なりのくつろぎ方ってあるんですよね。
ボッチだと大きなテーブルで見知らぬ人と相席でご飯食べるのも緊張するし、専用のボッチ席があるんなら、それを利用してみたいって思います。
学生さんはプライベートを優先する人もいるだろうから、ニーズに応じた学食っていいなと思います。